こんばんは、あかつかです。



子どもへの愛情表現というものは、多種多様なものがあると思います。


・少しでも元気の出る食べ物を作りたい

・やりたいことをやらせてあげたい

・「ありがとう」と口にすること

・プレゼントをあげること

・丁寧にアイロンをかけて、服を用意しておくこと

などなど、、



本当に様々だと思います。



愛情表現というのは、


「言葉で伝える」こともあれば、「行動で伝える」ということもあります。


あなたは今、どちらの表現が多いでしょうか。




お子さんを応援するときも、「言葉」や「行動」で表現していると思いますが、

そもそも応援する目的・理由とはいったいなんでしょうか。



少しだけ視点を変えて、あなたがこれまでに「応援してもらった」と感じた過去を思い出してみてください♪


・その方はあなたとどんな関係でしたか?

・どんな言葉、行動で応援してもらいましたか?

・その時あなたは、どんな気持ちになりましたか?



様々な感情が出てくると思います。



今も心に残っているその方を思い浮かべながら、もう一つ考えていただきたいのは、


その方は、どんな気持ちであなたを応援していたと思いますか?


どんな想いで、あなたと接していたと思いますか?




普段、何気なく出てくる言葉や行動にこそ、あなたの考えや思いというものが表れてきます。


あなたの、今の在り方に目を向けて見てみてください。

どんなものが見えてきますか?




何を言うか、何をするか、も大切ですが、

「どんな想いで接しているのか」

こんなところも重要だなと、つい先日そう思いました♪


少しだけ、「褒める」について話しています✨

もしよければご覧ください^^


Youtubeはこちらから


あかつか